プロフィール

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少しのコツで疲れ知らずな生活!元気になれる料理研究家   エネ食ラボ 若林徳子

若林徳子
東京生まれの埼玉歴6年

少しのコツで疲れ知らずな生活!元気になれる料理研究家
たまご・乳製品なしでもおいしい天然酵母パン職人

4年ほど前までは、自分のためだけに元気になれる料理を作っていましたが、世の女性が、子育てと仕事との両立空の疲れ、会社で責任あるポディションを任されたことによる精神的疲労を抱えていることに気づく。料理で少しでも力になれればと、本格的に料理教室とパン教室を始める。

私のテーマは、仕事と仕事の合間に少しでも時間をつくり、スポーツジムで汗を流すことを習慣に!「仕事が忙しくても、パワフルに楽しく行動する」です。

取得資格

  • 日本ソムリエ協会・ワインエキスパート
  • クシマクロビオティックアカデミー・アドバイザー
  • カノンマクロビオティック・フードカウンセラー
  • ハーブティーブレンド・マイスター
  • Simple Moderne Nature ~cuisine diploma~
  • Simple Moderne Nature ~patissier diploma~

プロフィール

小さいころは、ぜんそくが酷く、ちょっとしたことで高熱をだしていました。さらに、アトピーでお肌はボロボロだったし、アレルギー性鼻炎で、鼻で呼吸をしたことなんてないくらい、常に鼻詰まりでした。

そんな私が、大人になるにつれて徐々に症状が改善され、よしよしなんて思っていました。しかし、第二の試練が…… 。

若いころに陥りがちなダイエット&ストレスで、心房細動になってしまったのです。心房細動になった時期は、マクロビオティックの食事法を取っていました。そこで「きっと、やり方が間違っていたんだんじゃないかと」と思ったんです。

私は、何でもきっちりやるタイプの人間だったので、食事制限をすることで、ストレスを解消していました。多分、大半の方は、食べることでストレスを解消していると思いますが…… 。

制限することでストレスを解消すると、何が起きるか?

体力が追い付かないのに、変な「ダイエットハイ」みたいなもので、必要以上に運動するし、それがまた動けちゃうんです。不思議と。でも、今思えば、かな〜り体に負担をかけていたんだと思います。

それがたたって、心房細動という病気に…… 。

今の医療では、心房細動の治療は「テーテル手術」しか方法がないそうです。

びびり~な私は、

絶対に手術台には乗りたくない~!って思い、それまでの食事法を見直し、○○の知識を深めていきました。見直すこと半年ぐらいで、心房細動は改善され、今ではまったく症状がでない身体になったのです。あ〜手術台に乗らなくてよかったと。

それどころか、自分に合った食事法を見つけたことで私の身体が変化したのです!

私は「疲れにくい体を手に入れたのです!」

疲れにくいの情景を具体的に

夜はしっかり眠れる。そして、朝パキッと起きれるようになりました。

マクロビオティックを中心に、○○や○○も取り入れたこと

いいとこどりの食事法を自分のものとして、健康と疲れない体を手に入れることができました。

その中で、大切だと思ったことは、人は雑食であるべきってことです^^